こんな症状・お悩みはありませんか?
ひとつでも当てはまる場合は、早めの点検・相談をおすすめします。
建物全体の改修は難しい費用や工期の面で踏み切れない
旧耐震基準の住宅1981年以前に建てられた
就寝中が不安夜間の地震に備えたい
高齢のご家族がいるとっさに避難するのが難しい
放置すると、こんなリスクがあります
- 就寝中の被災
地震は時間を選びません。夜間の倒壊は逃げる時間がありません。
- 家具の転倒
建物が無事でも、室内の被害で負傷することがあります。
- 改修を先延ばしにするリスク
「いつか」と考えているうちに地震が起きる可能性があります。
- 避難生活の負担
住まいが使えなくなると、その後の生活に大きな影響が出ます。
状態に応じた対応方法
状態を確認したうえで、適した方法をご提案します。
- 一室まるごとシェルター化
就寝する部屋を重点的に守る
- 住みながら設置
大がかりな工事が不要で仮住まいがいりません
- 短期間で完了
最短10日での施工実績があります
- 補助金の申請サポート
自治体の耐震補助制度の確認・手続きをお手伝いします
ANZENBOX (アンゼンボックス)
住まいの一室を、特許構造で守る
建物全体を補強するのではなく、生活の中心となる一室を守る考え方です。既存の部屋の中に構造体を組み上げるため、大がかりな解体工事を伴いません。
- ✓震度7クラスに対応
- ✓最短10日で施工完了
- ✓仮住まい不要
- ✓6畳・8畳などお部屋に合わせて選べます
- ✓補助金の対象になる場合があります
※ 現地の状況により、最適な工法をご提案します。
ご相談から施工までの流れ
- 1ご相談・簡易診断
お部屋の広さなど数問に答えるだけで概算がわかります。
- 2現地調査
設置可能かどうかを現地で確認します。
- 3ご提案・お見積り
タイプと費用、補助金の可否をご案内します。
- 4補助金の申請
必要書類の準備をお手伝いします。
- 5設置工事
住みながら、短期間で設置します。
- 6完了・お引き渡し
設置後の使い方をご説明します。
よくあるご質問
- Q. どのくらいの広さが必要ですか
- A. 6畳・8畳など、お部屋に合わせたタイプがあります。現地調査で確認します。
- Q. 工事中は住めますか
- A. 住みながら設置できます。仮住まいは原則不要です。
- Q. 補助金は使えますか
- A. 自治体によって制度が異なります。対象かどうかを確認してご案内します。
- Q. 賃貸でも設置できますか
- A. 建物所有者の許可が必要です。まずはご相談ください。
