こんな症状・お悩みはありませんか?
ひとつでも当てはまる場合は、早めの点検・相談をおすすめします。
髪の毛程度の細いひび表面に細かいひびが見える
幅の広いひび指が入るような大きなひびがある
ひびから水が出る雨のあとに湿る、白い粉が付く
ひびが増えている以前より本数や幅が増えた
放置すると、こんなリスクがあります
- 鉄筋の腐食
ひびから水と空気が入り、内部の鉄筋がさびます。
- 強度の低下
鉄筋がさびて膨張すると、コンクリートを内側から押し広げます。
- ひびの拡大
小さなひびも、放置すると広がることがあります。
- 補修費用の増大
早期なら充填で済む場合も、進行すると補強が必要になります。
状態に応じた対応方法
状態を確認したうえで、適した方法をご提案します。
- エポキシ樹脂注入
ひびの内部まで樹脂を充填
- Uカットシール
幅の広いひびを開いてから充填
- 表面被覆
広範囲の微細なひびをまとめて保護
- 止水処理
水の浸入を止める
ご相談から施工までの流れ
- 1ご相談
写真やフォームから、気になる状態をお送りください。
- 2内容確認・ご連絡
担当者が内容を確認し、ご希望の方法でご連絡します。
- 3現地調査
日程を調整のうえ、専門スタッフが現地を確認します。
- 4ご提案・お見積り
状態に合わせた方法と費用をご提示します。
- 5施工
ご契約後、安全・丁寧に施工を行います。
- 6完了・アフターフォロー
施工後も定期点検などでサポートします。
よくあるご質問
- Q. どのくらいのひびなら心配ですか
- A. 一般に幅0.3mm以上は注意が必要とされますが、位置や本数でも判断が変わります。点検でご説明します。
- Q. 自分で補修材を塗ってもよいですか
- A. 表面だけ塞ぐと内部の状態が分からなくなります。まず点検をおすすめします。
- Q. 点検は無料ですか
- A. はい。点検とお見積りは無料です。
- Q. 補修後はどのくらい持ちますか
- A. 工法と環境によります。施工時にご説明します。
